1点もの04

展示室は5枚1組で紹介していますが、このページは5枚集まらなかったものや、
5枚並べてもなぁ・・・という写真や画像を紹介しています。



1 日本カメラ博物館

有楽町線麹町駅下車なら徒歩 8 分、半蔵門線半蔵門駅の裏にある
日本カメラ博物館の入り口前にある静止画用のカメラです。
ハンドル回して撮影するカメラって、素敵ですよね〜常設コーナーは
約300点の“日本の歴史的カメラ”が展示されています。初めて知った
のですが、銃型のカメラって色々生産されていたんですね。
シャッターはトリガー、ファインダーは照準、レンズは銃口、
こんなカメラ向けられたって、笑顔も引きつるっていうもので・・・
中でも、コニカが1939年に生産した、
八九式活動写真銃改二(名前だけでも超カッコイイッ!)は必見です!
特別展コーナーでは、 “ ニコン展 ” を開催していました。
Nikonのレンジファインダーカメラ、涎垂ものです〜

2 最強のにゃんこ

花見の席で地元のおじさんが見せてくれたにゃんこ。
きゃぁ〜っっっ!!! この耳! この足!
たまりませんなぁ v v v v v v v v v v
写真撮らせてもらって、ごめんね、ごめんね。

3 日立中央研究所庭園、春の解放日

JR中央線国分寺駅下車、徒歩10分くらいの所にある Inspire the Next
日立中央研究所の庭園は、1年に2回一般に無料で解放しています。
にしても、会社の庭が東京ドームの約5倍の広さがあったり、
皇居のお濠から譲り受けた白鳥の子孫がいたり、
羨ましすぎる職場環境ですね・・・

4 ツェッペリンNT号

'05.3月に閉校してしまう母校小学校で写真を撮っていたら、
いきなり飛行船が現れた!
ナニゴト?ナニゴト?ととにかく写真を撮りまくる!!!
飛行船が見えたのは数十秒。奇跡のご対面であった。
この飛行船は、2005年3月25日〜2005年9月25日に開催される、
「2005年日本(ニッポン)国際博覧会」(略称「愛知万博」)
のPRの為、ドイツのツェッペリン社から約15億円で購入した、
現存する飛行船では世界最大の「ツェッペリンNT」型飛行船。
全長 75.0m 、最大幅 19.5m 、高さ 17.4m
乗員・乗客数 14名(内乗員2名)、最高飛行速度 125km/h 世界にわずか3隻しがないそうです。

5 キーボードジャンキー予備員?

全くの個人的趣味なのですが、私は打鍵音がガチャガチャうるさいキーボードが
嫌い。キーを叩いたときの深さがあまり深すぎずに、また軽めのものが好き。
具体的には、Apple USB Pro Keyboardとか、または、キーボードに
防水防塵カバーを付けた時のキー・タッチが好き。(ちょっと邪道−笑)
出来るだけ静かなキーボードを探していたら、このキーボードに行き着いた。
べ、別に、曲がる事に惚れたわけではないですよ〜
評価は、打鍵音が無いのが嬉しいし、想像していたより本体は
安定しているのですが、シリコン製のキーを押し込むときの角度に幅があり、
それでキーにぐらつきを感じるな。でもこの静かさは大好きv 


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